昨日、仕事後に院の近くまで来ていた整体師仲間と飯に行ってきました。
男同士の会話なので仕事のことばっかり(笑)
何を勉強すればいいか?
これからどうしていけばいいか?
患者さんとどう向き合うべきか?
なんてことをファミレスで熱く語る怪しい男達(笑)
絶対な答えがあることではないけど、思考錯誤しながら自分の答えを見つけていくんでしょうなぁ。
まだ答えは見えていませんが、
僕らの仕事は、医者とは違う方法で患者さんのカラダにアプローチして、カラダが治ろうとする作用の手助けするということ。
医者とは違う領域でできるそのことにプライドを持って頑張っていこう!
とお互い決起して解散しました。
やっぱり仲間はいい。
一人でやっていると孤独になりがちな仕事ですが、同じ志をもっている仲間がいるということは励みになる。
さぁて、今日もがんばんべ。
ごぶさたです。
『医者は病気は治すけど、病人は治さない。』なんて言う人がいます。
ようするに症状は取るけど、その人(病人)が良くなるかどうかは解らない、ってことを言いたいらしい。
僕らは病気(症状)を取る・減らすことも大切だけど、病人を良くすることを考えると良い、という示唆かもしれないですね。
もちろん、病気を治せるにこしたことはない、ということは否定しないでね。
そういえば外科医は病人を治すという言い方をする人もいます。
またね
>師匠
そうですね。
症状を診ることと同時に、人を見るということも大事だなぁと思います。
でも、どれぐらい見るか?どこまで見るか?
が難しいと思う今日この頃です。
コメントありがとうございました。
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ごぶさたです。
『医者は病気は治すけど、病人は治さない。』なんて言う人がいます。
ようするに症状は取るけど、その人(病人)が良くなるかどうかは解らない、ってことを言いたいらしい。
僕らは病気(症状)を取る・減らすことも大切だけど、病人を良くすることを考えると良い、という示唆かもしれないですね。
もちろん、病気を治せるにこしたことはない、ということは否定しないでね。
そういえば外科医は病人を治すという言い方をする人もいます。
またね
>師匠
そうですね。
症状を診ることと同時に、人を見るということも大事だなぁと思います。
でも、どれぐらい見るか?どこまで見るか?
が難しいと思う今日この頃です。
コメントありがとうございました。